迷宮探索

【ととモノ。Switch】『剣と魔法と学園モノ。Anniversary Edition』ドゥケット地下道

「ととモノ。」ドゥケット地下道
管理人

管理人のトイトブルクです。
本記事に興味を持っていただき、ありがとうございます。

「ととモノ。」(剣と魔法と学園モノ。Anniversary Edition)をプレイしていて、こんなことはありませんか?

プレイヤー

いろいろな要素があるけど、全然ゲームや公式サイトに説明がない!

管理人

「ととモノ。」ってかなり説明不足のゲームなんですよ。

ドラゴンクエストやファイナルファンタジーでも、ゲームシステムがわからないと心から楽しめませんよね。

そこで管理人が攻略本を参考資料にしつつ、ゲームシステムを解説することにしました。

本ブログの記事を読んでもらえれば

  • ゲームシステムを理解できる
  • 不必要な遠回りを避けられる
  • その結果「ととモノ。」を心から楽しめる

といったメリットがあります。

「ととモノ。」のゲームシステムは多岐にわたるので、複数の記事で解説していきます。

「ととモノ。」の全体像はゲームの流れ記事をどうぞ。

今回取り上げるのは迷宮の1つ、ドゥケット地下道です。

ドゥケット地下道の位置

ドゥケット地下道があるのは下のワールドマップで明るい部分(六角形の番号11)です。

ドゥケット地下道の位置

ランツレート学院とドゥケット岬を結ぶ迷宮です。

ドゥケット地下道の構造

ドゥケット地下道の構造は次のようになっています。

ドゥケット地下道の構造

ランツレートのR側とドゥケット岬のL側を結びます。

R1・L1のマップ

R1・L1はフロアLv4です。以下の4つのマップからランダムに選ばれます。

ドゥケットR1L1

ただし、R1とL1のマップが同一になることはありません。

No. 30 No. 31 No. 32 No. 33
準備中 準備中 準備中 準備中

R2・L2のマップ

R2・L2はフロアLv5です。以下の4つのマップからランダムに選ばれます。

ドゥケットR2L2

ただし、R2とL2のマップが同一になることはありません。

No. 34 No. 35 No. 36 No. 37
準備中 準備中 準備中 準備中

Cのマップ

Cのマップは固定です。必ずNo. 5のマップになります。

ドゥケットC

マップ準備中

Gのマップ

Gのマップは固定です。必ずNo. 69のマップになります。

ドゥケットG

マップ準備中

ドゥケット地下道の出現敵

「ととモノ。」の迷宮では中央に近づくにつれて敵が強くなります。

R1→L1→R2→L2→C→Gの順に出現する敵を紹介します。

敵のレベルはエンディング前のものです。どこの迷宮でも、エンディング後はレベルが上がります。

R1で出現する敵

ドゥケット敵R1

ジョーカーとソードシェルは射程Lなので後衛に物理攻撃が届く
エレメント、ぬめぬめは精霊なので物理攻撃が効かない
フクロゴーストはなので物理攻撃が効かない

L1で出現する敵

ドゥケット敵L1

ジョーカー、ソードシェルは射程Lなので後衛に物理攻撃が届く
ぬめぬめは精霊なので物理攻撃が効かない

R2で出現する敵

ドゥケット敵R2

ヴァンパイヤン、舞い降りる翼は射程Lなので後衛に物理攻撃が届く
エレメント、ぬめぬめは精霊なので物理攻撃が効かない
ナイトメアはなので物理攻撃が効かない

L2で出現する敵

ドゥケット敵L2

ギガンティスは射程Mなので後衛に物理攻撃が届く
ヴァンパイヤン、舞い降りる翼は射程Lなので後衛に物理攻撃が届く
エレメント、ぬめぬめは精霊なので物理攻撃が効かない

Cで出現する敵

ドゥケット敵C

ギガンティス、シザーハンドは射程Mなので後衛に物理攻撃が届く
ソードシェル、イビルスピリットは射程Lなので後衛に物理攻撃が届く
ぬめぬめ、エレメントは精霊なので物理攻撃が効かない
ナイトメア、フクロゴースト、イビルスピリットはなので物理攻撃が効かない

Gで出現する敵

ドゥケット敵G

イビルスピリットは射程Lなので後衛に物理攻撃が届く
イビルスピリットはなので物理攻撃が効かない
タレミミウサギは即死攻撃をしてくる

まとめ

ドゥケット地下道

ドゥケット地下道はランツレートとドゥケット岬を結ぶ迷宮

L1⇔L2⇔C(G)⇔R2⇔R1という構造

管理人

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
この記事が少しでもみなさまのお役に立てればうれしく思います。

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